これは斬新!Facebookと連動!charapediaとは?

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皆様

お疲れ様です。カツオです。

 

本日は、Facebookと連動するcharapediaというサービスをご紹介します!

charapediaとはずばり、友達があなたのプロフィールを書き込んでくれる新感覚なサービスです!

 

しかもなんと!charapediaの紹介動画は、僕(カツオ)が制作担当しております!

絵コンテ&動画作成パートを担当させていただきました!要チェックです!

 

まずはcharapediaの紹介です。ついつい楽しくてやりこんでしまうこと必至です!

以下、charapediaのURLです!

http://charapedia.com/

 

 

 

 

 

 

 

かわいいログイン画面!画像のお姉さんは一緒に撮影をさせていただいた、ミンカ・リーさんです!

ニコニコ動画で踊ってみてる人気のメイドさんです!

 

気になった方はミンカさんのブログをチェック!

 

charapediaはFacebookアカウントがあれば速攻で始められます!

 

 

 

 

 

 

 

 

ログインすると、Facebookのともだちが読み込まれ

自分とみんなの書き込みが見れます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上図のようにともだちに投稿することができ、

プロフィールができあがっていきます!

あなたのともだちの意外な評価がかいまみれるかもかも・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分に書き込みがされるとちょっとうれしい!

・・・注文と違う料理がきても食べてしまうに3人!

あたってます!!

 

 

 

ちなみに、自分に対しての書き込みは

公開するかしないかが選べるので

プライバシーもバッチリで安心です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Facebookのともだちであれば誰にでも書き込めます!すごい!

気になるあの子に・・・上司とのコミュニケーションにと、

なにやらすごいポテンシャルをもったサービスとなっております!

しかもすべて無料なのがグッド。

 

さて、このcharapediaの機能と魅力を表現するためのイントロ動画、

通常の説明的な動画ではもったいないと思い、振り切って

CG、特殊効果一切使わず、すべてハンドクラフト&オーガニックな

手法を用いて制作しました。

 

リアルな大型パネル上にcharapediaの画面を手書きで再現し

”みんなで書き込んでいく”感を演出!ともだちへ書き込みをする時の

表現なども全て手作業で再現しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTube Preview Image

charapedia、是非皆様もお試しあれ!

【Facebookブランドページ】タイムライン化とは?!

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皆様

お疲れ様です。カツオです。

 

米Facebookは、今年2月29日(現地時間)ニューヨークで開催されたパートナー向けカンファレンスにてブランドページのタイムライン化を発表しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべてのFacebookブランドページは3月30日にタイムラインに切り替わるとの情報です。

 

デフォルトランディングページが無くなるなど、かなり大規模な変更内容、

今後ブランドページはどのようになっていくのでしょうか・・・

 

ということで、ブランドページのタイムライン化による重要なポイントを以下、抜粋しお届けします!

 

①【How to ブランドページのタイムライン化】

ブランドページをお持ちの方は管理するページからタイムライン化のプレビューおよび適用がサクッとできます!

レッツトライ!

 

②【知っておきたい新機能!】

 
 
その1★ファンからのメッセージ
 
これまでファンとページ間でのやり取りはウォールやアプリ上など基本パブリックの環境でしたが、新機能によりファンがブランドページにプライベートメッセージを送れるようになりました。
 
 
その2★新しいページ管理画面
 
 
管理者はブランドページ上部のパネルから様々な機能にアクセスができるようになりました。
これはダッシュボードのように機能し、ページのインサイトはもちろん、ファンからのメッセージや、様々な通知など日々の情報がより簡易的に管理できるそうです。
 
その3★トップに固定「pin to top」機能
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
投稿した記事に「トップに固定機能を」を使用すれば、フィーチャーしたい記事をタイムラインの右上部に7日間固定で表示でる、“今週の特集記事!”的な機能です。
 
 
その4★友達のアクティビティー
 
ブランドページウォールに友達の様々なアクティビティーが表示されるようになりました。
メインいいね!はもちろん、ポストに対するいいね!やチェックインなどに対応しています。
 
ブランドページ上でユーザーのアクティビティーがより具体的に視覚化されることにより、バイラルへと繋ぐ要素の一つとなりえる内容となっています。
 
 
その5★ハイライト
 
名称からついつい地味な機能と思ってしまいがちなハイライト。
 
ハイライト機能を適用すると、記事が横幅いっぱいに表示されます。
 
投稿記事の右上の★をクリックすることでハイライト簡単に適用でき、今までにないほど画像などを大きく表示できるので、よりリッチな画像コンテンツを配信可能です。
 
また、同機能はファンの投稿にも適用可なので、ファンとのやり取りの中で気に入ったものはハイライトすることにより1週間大きく表示しフィーチャーさせることも可能となっています。
 
その6★マイルストーン
 
タイムライン化を象徴する一つとして、マイルストーン(石塚!)機能があります。
(米)The New York Times や(米)CocaColaのFacebookページがマイルストーン機能を効果的に仕様しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
The New York Timesのマイルストーンでは、同社の100年間の歴史がサクサクと垣間見れてしまいます。
 
マイルストーンの内容はイベントや、業績、企業の目標、ゴール、リクルーティング履歴などがあげられ、企業の成り立ちからこれまでのストーリーなど、ユーザーにより深く届けられます。
 
 
その7★カバーフォト
 

 
ページ上に表示される大きなページの看板ともいえる画像です。
 
一番最初に目に付く箇所だけに、注目度が高い機能の一つですが、Facebook規約での禁止事項が何点かあるので注意が必要です!
 
 
【Facebook規約 カバーフォトについて】
 
カバーフォトを装着/配布する際、以下の事項がFacebook規定によって禁止となっているので
注意が必要です。

 

 

 

 

 

■A. 商品の価格や情報、例えば「40%OFF」や、「以下のサイトから今すぐダウンロード」の文言表示はNG。

■B. 以下のような問い合わせ先情報の表記。

・Webサイトアドレス
・email
・住所
・または、会社情報に分類される情報全般

■C. Facebookの機能やアクションを画像表現で勧める事。

例として、矢印がいいね!ボタンに向いており、「いいね!をクリックしてファンになろう!」誘導等。

■D. 勧誘文言/商品訴求につながる文言はNG。

例として、「友達にシェアしよう!」「今すぐGET!」「キャンペーンに登録!」など

 

以下がFacebook公式のブランドページガイドラインとなります。
「英文」
http://ads.ak.facebook.com/ads/FacebookAds/Pages_Product_Guide_022712.pdf

 
 
③【各種エレメントサイズ】
 
・カバーフォト 横851px X 縦315px
 
・カスタムアプリ 横幅:810ピクセル
 
・タイムライン用アプリアイコン 75X75px
 
・プロフィール画像は180px X 180pxでのアップロード推奨
 
・マイルストーン:横843px X 縦403px
 
 
以上、タイムライン化に備えてもろもろ準備を進めていきたいと思います!
 
ソース:

A View of Facebook Timeline Brand Pages and How to Enable it Right Now

http://www.dreamgrow.com/a-view-of-facebook-timeline-brand-pages-and-how-to-enable-it-right-now/
 

A Look At Facebook’s Timeline For Pages

http://tech.li/2012/02/a-look-at-facebooks-timeline-for-pages/?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=a-look-at-facebooks-timeline-for-pages

【海外不思議Flashゲーム】 Flee Buster

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お疲れさまです。カツオです。

 
本日は偶然見つけたステキ海外ゲームをご紹介致します!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「Flee Buster」という不思議ゲームです!
 
プレイ検証動画なども出回るほどひっそりと人気なゲームのようです。
 
このゲーム、アーティスト兼プログラマーのChevy Ray Johnstonさん(ちなみにイケメン)により
制作されたゲームで、ひたすら追いかけられるゲームとなっております。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
注目すべきは、その独特の世界観とゲームシステムで、
ゲーム途中に、突然違う種類のゲームに突入します。
 
違うシーンに次々と切り替わりながら、
ゴールを目指し、迫り来るものから逃げる様は
どこか夢を見ているときのような不思議な感覚を覚えます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
とてもシンプルなゲームで、上下左右のアローキーのみで操作します。
 
お仕事休みのちょっぴり息抜きに是非ぜひぜひ!
 
以下のリンクよりアクセスです。
 
[Flee Buster]
 
http://chevyray.com/art/ld21/5/FleeBuster_512.swf 
 
[プレイ動画 on vimeo]
 
http://vimeo.com/27987460

【次世代技術を疑似体験!】 新感覚 “指紋でバトルする” スマートフォン向けゲーム『shimobato』 iPhone, iPad, iPod Touchで無料リリース!

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【更新再開のご挨拶】

皆様、

 

お疲れさまです。小悪魔カツオです。

 

アレがソレでいろいろあり、本ブログ最後の投稿が昨年の8月と、長らく滞っておりご心配?をお掛けしました!

 

生存のご報告差し上げるとともに、本日より不定期ながら更新を再開致します!!

 

今までどおり海外系のHOTなソーシャルネタはもちろん、

おもしろ・ストレンジな情報をあっちこっちからご紹介致します!

 

更新第一弾は、弊社zeronanaからニューリリースのiOSゲーム『shimobato』です!

 

shimobato_title

・・・タッチパネル、DNAの解析技術、指紋スキャニング。もし、これらの技術が融合したら・・・?

 

「ユーザーの指紋を数値化してバトルする」。shimobato はそんな未来を手軽に疑似体験できるゲームです。生物が持つ「強さ」を主題としたリッチなグラフィックとストーリーで、近未来のバイオメトリクスバトルを演出します。shimobatoで友人・知人と競い合いましょう!

 

あなたのゲノムは何処まで勝ちぬけられますか?

shimobato_analyse

※当アプリは実際に指紋解析を行うものではありません。 

※shimobatoのストーリー・指紋認識技術はフィクションです。

※当アプリは独自のアルゴリズムで勝敗判定を行っています。

 

【ゲームルール】

shimobato_battle

ゲームルール、操作はシンプルです。あなたのiPhone、iPod Touchにshimobatoをインストールし、あなたのIDを登録しておきます。そして友人に勝負を持ちかけましょう。

 

友人の指紋をスキャン・登録してもらう事でバトルが開始されます。

shimobato独自のID解析アルゴリズムで勝敗が決定します。

 

親友との熱いバトルはもちろん、気になるあの子との話のキッカケ作りや、

飲み会の席で、ふと指紋バトルを繰り広げたくなってしまった時などなど、

プレイシチュエーションは様々です!

 

【ストーリー設定】

1953年、DNA二重らせん構造の発見。 2000年、ゲノム解読完了共同宣言。 そして・・・ 2011年、DNAスニップによる個体差の遺伝因子が全て解読。指紋とDNAの密接な関係、“バトルゲノム”が発見された。 

 

『我々は人類進化の歴史において偉大なる一歩を踏み出した』 

 

 

shimobatoは

2012年1月24日(火)より、iPhone、iPod Touch用ゲームとして、App Storeにて公開中です。しかも無料!以下リンクからアクセスして、今すぐシモバトりましょう!

SHIMOBATO - zeronana Inc.

 

【アプリ情報】

名称                   shimobato (シモバト)

展開マーケット     AppStore

ジャンル           シミュレーションゲーム

動作環境         iPhone3GS ・iPhone4 ・iPhone4s ・iPod touch(2nd~4th)

販売価格         無料

ダウンロード先     http://itunes.apple.com/jp/app/simobato/id457500708

販売・企画         株式会社zeronana

【近未来技術】LEDコンタクトレンズとは!?

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【ご挨拶】

みなさま

お疲れ様です。カツオです!

このところ、色々といろいろだったので、更新のタイミングを失っていました、

が、これから大フィーバーでソーシャル、および世界の面白記事をupしていきますので、

引き続き宜しくお願いします!

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【近未来技術のご紹介】

近年、LEDライト(発光ダイオード)技術が飛躍的成長し、身近な所では、携帯電話のバックライトや、信号機など多方面で活躍中です。白色電球に比べ寿命も長く、小型化も可能なため様々な用途で活用できるのですが、なんとワシントン大学にてコンタクトレンズにLEDライトを埋め込んでしまおう!という、驚愕の試みが行われています。

写真: University of Washington

ワシントン大学の研究チームによると、半透明の赤色LEDライト、青色LEDライトをコンタクトレンズに埋め込む事が理論的に可能だとし、これにより鮮明な映像や情報を直接網膜に映し込むことができるそうです。さらに、緑色LEDライトの小型化に成功すれば、3原色が揃うので、フルカラーのディスプレイを搭載したコンタクトレンズが実現可能になるとの事です。

 

この技術が完成した暁には、たとえば、現在スマートフォンができる事を直接眼球に映し出したり、実際の視覚に仮想の映像や情報を映し出し補足したりと、まさに映画のような事が現実のものとなります。

同大学、研究チームのリーダーBabak Parvisはコンタクトレンズの映像について次のように述べています。

You won't necessarily have to shift your focus to see the image generated by the contact lens,You won’t necessarily have to shift your focus to see the image generated by the contact lens,”it would just appear in front of you and your view of the real world will be completely unobstructed when the display is turned off.

コンタクトレンズが映し出す映像に目の焦点を合わせる必要はありません。情報はあなたの実際の視野に表示され、さもあなたの目の前にあるように映し出されます。コンタクトレンズの電源をオフにすれば、あなたの視野を妨害する事はありません。

上記に関してはどれほど鮮明な映像が映し出されるのかは実際に装着して見なければ定かではないですが、説明には”SHARP”な映像とあり、どうやら極めて鮮明な映像を映し出す事が可能な技術らしいです。

いやはや、ここ十数年での技術の進歩には驚くばかりですが、今からさらに十数年たつと、上記のようなサイボーグっぽい技術も一般化していたりするのでしょうか。

 

それでは、次の記事のネタ収集に奔走してきます!! 三┏( ^o^)┛

 

ソース: 

・Elemental LED:LED Lights Make Augmented Vision a Reality 

www.elementalled.com/leducation/blog/innovative-technology/led-lights-make-augmented-vision-a-reality/

・IEEE Spectrum: Augmented reality in a contact lens

http://spectrum.ieee.org/biomedical/bionics/augmented-reality-in-a-contact-lens/1

 

 

【Facebookが描いた世界】ソーシャルの姿

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皆様

お疲れ様です。カツオです!

凄く久々の更新となってしまいまして、申し訳ないです!

色々と色々だったのですが、カツオ復活です!

更新頻度多めでがんばって参りますので、引き続き宜しくお願いします。

 

なんと!上記の画像はFacebook上でのデータのやり取りを視覚化したもので、Paul Butler氏の1000万人に及ぶ友人コネクションを使用して視覚化したそうです。

驚くべき点は、Facebook上の1個人とその友人間のトラフィックデータで、すべての国と、その境界が世界地図のごとく浮き出ている事。Facebookのやり取りで世界を描き出したこのプロジェクト、とてもロマンチックです。

また、注目すべき点として、中国とロシア、それとブラジルに黒く欠如している箇所が見受けられます。これらの国には、Facebook以外のその国独自で使用されているSNSネットワークが主流なためです。

(QZone, VKontakte, Orkutなど)

ソース:https://www.facebook.com/note.php?note_id=469716398919

【不思議生物】 犬でもない、狼でもない、 Chrysocyon

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ウーパールーパーや、ハシビロコウなど、その時々にブームになる動物ってありますよね。そこで、僕が予想する次にくるヒットアニマルをご紹介いたします!

 

その名も、

 

 Chrysocyon (クライソーシオン)

 

足長っ!                                                [Source]

 

このクライソーシオンさん、タテガミオオカミ族に分類される食肉類で、狐、狼、コヨーテ、犬、ジャッカル、どれにも属さない新感覚な犬科の動物です。更新世(約258万年前から約1万年前までの様々な種が絶滅した期間)を生き抜いて来た種の可能性がある原始的な種族です。まさにサヴァイヴァー、かっこいいですね。

                                                 [Source]

 

                                                    [Source]

大きな耳、長足、シャープなフォルム。この独特なルックス、クライソーシオン、今年のヒットアニマルにいかがでしょう?

 

【超レトロ】ゲームウォッチが遊べる超リアルなFlashサイト!

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金曜日の午後にこんにちは!カツオです。

ネットの海を回遊中に、衝撃的なサイトを発見してしまったので、早速ご紹介いたします!

 

皆様、ゲームウォッチご存知でしょうか?1980年代頃に流行った小型の液晶ゲーム機で、電子ゲーム、LSIゲームなどとも呼ばれています。画像を一目見ればピンと来ると思います。

 

なんと、それがこちらのサイトで、フルシミュレートされてしまっています(汗)

下記よりお楽しみ下さい。

PICA-PIC www.pica-pic.com/

 

 

しかし、上記画像のゼルダゲームウォッチ、任天堂DSにそっくりですね!まさか、このころからDSの構想があったのでは・・・恐るべし任天堂。

それにしても、pica-pic.comただ画像を展示してるだけではなく、実際に遊べてしまうとは、驚きを禁じえません。キーボードでも遊べますが、これは是非タブレットでぽちぽち遊びたいですね!

あ、私まだ仕事中なので、ほどほどにしておきたいと思います。

 

【Google】Search by image/画像でサーチ機能を追加

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Googleさんがとんでもない機能を密かに追加されていました!その名も、Google Search By Image!以下、詳細をご紹介いたします。

こちらの、”画像でサーチ機能”の利用手順はいたって簡単!自分のデスクトップの画像を検索ボックスにドラッグ&ドロップ、または検索バー端のカメラアイコンをクリックしてアップロード、するとGoogleさんが画像を認識し、関連ある画像+リンクを引っ張ってきてくれます!試しに、弊社zeronanaのロゴを検索にかけたところ、zeronanaオフィシャルページがズバッと検索結果トップに!これにより知らない会社のロゴなど、詳細を調べたい時に威力を発揮しそうですね!また、名前のわからない絵画などのサーチ等、その他にも様々な活用方法がありそうです!

 

また、この画像検索、画像の色やコントラストを読み取る他に、FlickrやDeviantArtなどの画像人気指数なども読み取っている?模様で(定かではないです、詳しい方詳細をお聞かせいただくと幸いです!)、DLFコミュニティーのとあるアーティストさんが自らのCG作品で検索をかけてみたところ、DeviantArtでお気に入りに追加したユーザーのリンクを弾きだしたそうです。

また、とあるアーティストさんは、作品を画像検索にかけると、無断で壁紙として売りさばいているサイトを発見したりなど、今までにはない経路でのサーチ力を持った機能となっています。

Googleサーチ・by・イメージ、皆様も是非お試しあれ!

【Facebook】空前の大ブームアプリ(Where I have been)

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海外旅行自由化が発表された年1964年、当時は限られた人のみの国外体験ですが、現在では比較的お手軽に海外旅行ができるようになりました。そんな中、自分が今までどの国に行った事があり、世界の何%を踏破したかを手軽に視覚化&友人にシェアできるナイスFacebookアプリを発見しましたので、ご紹介いたします。

⇒URLよりアプリにアクセス! http://www.whereivebeen.com

上記の様なインターフェースになっており、国をクリックすると、”住んでいた事がある”=赤 ”行ったことがある”=青 ”行きたい国”=緑、と登録していき、その他現地での体験記などを付け足せ、友人とFacebook上にてシェアできる仕組みとなっています。

さらにこちらのアプリ、Trivia(トリビア)というクイズページを実装していて、問題に正解するごとに"Travel Bucks"というポイントを獲得できます。これをガシガシ貯めていくと、なんと募金ができてしまいます!$100Travel Bucksで1平方フィートの熱帯雨林を救えたり、$300Travel Bucksでモザンビークへ綺麗な水を寄付などなどに貢献できます。

Where I have beenアプリ、面白いですね。友人と踏破率を競い合ったり、単純にどの国に行った事があるのかを自己紹介を交えてシェアしたり、使えるシーンは色々ありそうです!

さて、皆様は僕のワールド踏破率に敵いますかな?

 

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