5月 26
katsuofacebook Facebook, Facebookチャット, 小技, 絵文字, 裏技
突然ですが、日本ではとても絵文字が発達しています!僕が帰国したときには、その絵文字のバラエティーに驚きました。MSNメッセンジャーやGREE, Mobage, mixiと絵文字を使う機会がとても多いですが、Facebookでも絵文字が使える事をご存知でしたでしょうか?
Facebookのチャット機能に実装されているのですが、どのコマンドを打つとどの絵文字が出現するなど、以外と知られていないです。なので、Facebook絵文字を華麗に使いこなせば、モテモテになること間違いなしですね!
下記のコマンドをFacebookチャットウィンドーに打ち込むと絵文字化します、友人を驚かしてしまいましょう!

Facebook絵文字、以外とかわいいですよね:-D





5月 26
katsuoテクノロジー カメラ, サイエンス, テクノロジー, 医療, 技術, 極小, 科学
近年科学の目覚しい発達で、医療機器が進歩しました。今まででは不可能であった数々の困難なオペレーションも、最先端の医療機器で克服できるようになりました。
そんな中、僕の目にとんでもないデバイスが飛び込んできましたので、ご紹介します。
塩の粒サイズの極小カメラ、"the NanEye"
こちらは、"the NanEye"という超超超極小のカメラで、カメラのサイズはわずか、1mmx1mmで厚さ1.5mmという驚異的小ささで、このサイズは塩の粒とほぼ同じサイズです。
"the NanEye"はドイツのfraunhofer科学研究所とポルトガルのメーカーawaibaとの共同開発で実現しました。
スペック面は、解像度は250x250pixelの撮影ができ、内臓されている光ファイバーでフラッシュも焚けてしまいます。iPhoneのカメラと比べると、記録解像度ははるかに及ばないものの、一般的なウェブバナーほどの情報量なので、ドクターの診断材料には十分なものとなっています。
当カメラは、極細のデータケーブルで情報を入出力でき、フルカラーのビデオ映像を毎秒44フレームでリアルタイムに出力できます。消費パワーは4mWほどで、これは体内の微細な箇所に入れてもリスクがないレベルとなっています。
"the NanEye"は既存の体内カメラよりはるかに小さいので、患者の負担を減らすだけではなく、手術量も劇的に減らせるだろうとの事です。
情報によると、当カメラの画質がiPhoneカメラ並みになるのも時間の問題との事で、ここは是非とも、僕が人間ドックで胃カメラを飲むまでにリプレースしてほしい技術です!このカメラならば胃カメラするときに、おえっ!ってならなそうですね!!
ソース:
The NanEye, The World’s Most Compact Digital Camera
Awaibaオフィシャル





5月 23
katsuofacebook Facebook, Facebook places, foursquare, Google Latest, Gowalla, IT, PR, SNS, twitter, アプリ, キャンペーン, テック, 遺言状, 電話
日本でもFacebookの知名度が着々と浸透してきています。海外では、”Facebookが無いと生きていけない!”という人々が出てくるほど、生活の一部となってきています。そんな旺盛なFacebookユーザーのニーズに応えるべく、日々様々なFacebookアプリが開発されているのですが、そんな中にひときわ異彩を放っているアプリが登場しましたのでご紹介いたします。
Facebook アプリ ”If i Die” http://ifidie.net/





5月 20
katsuo動画/映像 AfterEffects, VFX, おもしろ, アニメーション, アート, シュール, 不思議, 動物, 動画, 映像, 特殊効果
イギリスで活動するフリーランスアニメーター、CYRIAKさんの作品がシュールすぎて素敵すぎなのでご紹介します。
当映像はPhotoshopとAfterEffectsで作成されているそうです。いやはや、1カットの映像をコラージュし、ここまでの摩訶不思議な世界観を創造してしまうセンスとアニメーション力に嫉妬です。
その他のCYRIAKさんの作品は下記からアクセスできます。ご興味があれば是非どうぞ。
http://cyriak.co.uk/blog/





5月 18
katsuoモバイル google, google think insights, IT, SNS, スマートフォン, マーケット, 動向
この頃様々なメディアで頻繁にスマートフォンの事を耳にします。現在でも急成長中の新しい市場ですが、すでに人々の生活に浸透してきていて、驚く事が多々あります。そこで、Google think insightsで紹介されていた、スマートフォンユーザーの動向についてのビデオが大変興味深かったのでご紹介します。
Understanding Smartphone User Behavior
http://www.google.com/think/insights/
上記ビデオは2010年度に5013人のスマートフォンインターネットユーザーに対して取ったアンケートデータをまとめた物で、日常でどの様にスマートフォンが使用されているのか?デバイスがどの様に日常に作用していて、情報サーチ、ショッピング、広告反応に影響を及ぼしているかなどの情報をまとめたものになっています。
以下、動画の内容を抜粋してご紹介します。
スマートフォンは今ではなくてはならない身近なツールになっています。いつでもネットワークを持ち歩け、あらゆるメディアに何処からでも接続でき、スマートフォン利用者の81%はインターネットをブラウズし、65%がSNSを使用し知人、友人達とコミュニケーションを取っています。
ユーザーは様々な所でスマートフォンを利用しており、39%もの人がトイレの中でも利用しています。さらに、33%がTVやその他のメディアを視聴している際にもてスマートフォンを利用しています。3人に1人が、スマートフォンを継続的に使用するために、何かしらの犠牲を払って使用し続けています。(ハイヒール、チョコレート、ケーブルTVの費用など)

ショッピングにもスマホは頻繁に使用されており、79%ものユーザーがスマホを買い物時の補助ツールとして使用しています。70%のユーザーはスマートフォンを買い物中の店内で使用した経験があり、54%はお店の検索に使用し、49%は価格の比較に、48%はプロモーションやクーポンなどの取得に利用されている。他には44%がレビューや商品の情報を参照したり、34%のユーザーがショップの品揃えを探す際に利用しています。

これらの中でももっとも用途の高いカテゴリーはローカル情報のサーチです。95%のユーザーが、レストランや近隣の施設などの位置情報検索にスマートフォンを使用しています。
スマートフォンユーザーのアクティブ率は高く、88%のユーザーがその日のうちに情報を利用し、61%のユーザーがその日の内に検索したサービスに電話し、59%が実際の店舗に足を運びます。
多くのユーザーは商品情報やレビューをスマートフォンでサーチした経験があり、そのきっかけとして、71%が広告を見たので、43%がテレビのCMを見た後にスマートフォンで商品を検索、17%のユーザーがスマートフォンのアドを見た後に検索しています。82%ものユーザーが日常的にモバイルアドを気に留めているのですが、トップ広告主の79%はスマートフォンサイトの最適化に追いついていない事実があります。

スマートフォン広告のクリック率は42%あり、35%が広告先のサイトに行き、49%のユーザーが商品を購入した経験があります。
このようにスマートフォンが生活の一部になりつつあり、モバイル広告の形も必然的に変化してきています。ただ現状では、デバイスのあまりの急成長っぷりに企業側が追いついていない現状があります。世界でも先進的であった日本のガラパゴスモバイル市場、今後どの様にスマートフォンにシフトしていくのか注目度大です!





5月 13
katsuo動画/映像 Youtube, ほっこり, アニメーション, 猫
自称猫ソムリエの僕でも唸るほどほっこりするアニメーション作品です。
当アニメーションはYoutube上で10~20万回再生されているサイモンさんと猫ちゃんの日常あるあるを描いたシリーズ作品です。線のみのとてもシンプルな作風なのですが、キャラクターが異様に生き生きと表現されていて、作者のアニメーション力に感嘆します。
仕事に疲れた時とかに見ると、ちょっぴし元気になります。
Simon's Cat 'TV Dinner'
Simon's Cat 'Let Me In!'





5月 12
katsuofacebook

上:Tanger,Facebookウェルカムページ。ファンになることにより特典が提供される。
Facebookファン獲得手法に”ファンゲーティング”というテクニックがあります。
このファンゲーティングは二つのプロセスから成り立っており、ディスカウント、クーポン、フリーダウンロードなどの得点をウェルカムページでアピールし、「いいね!」を押してファンになったユーザーのみに得点、コンテンツが開放されアクセスできるようになる仕組みです。
ファン限定のコンテンツを設けることによって、ファンになる目的が明確化、結果、より短い期間で多くのファンを獲得する効果が見込めます。
海外のFacebookページではかなり浸透してきているテクニックですが、Facebookが用意している初期機能だけでは現時点では実現できず、自らカスタマイズする際には、iframeでphpのコーディングなど少々のプログラミング知識が必要とされ若干敷居が高くあります。
「プログラムなんてできない!でもファンゲート機能導入したい!」
そんな貴殿!海外の人気サードパーティーアプリ、Wildfireがなんと無料でファンゲート機能を搭載したアプリを提供しています!

iframes.wildfireapp.comからアプリのインストールにアクセスです!

設定方法はとてもシンプルで、ファンゲートページをGIF,JPEG,PNGの画像、またはHTMLで表示できます。
ファンゲートのオンオフも設定からワンクリックでできてしまい、無料の機能とは思えないほどGREATなアプリです。
これは一フェースブッカーとしてファンゲートを使わずにはいられませんね。
僕も早速ファンゲートを導入して、スーパースターになります!





5月 06
katsuofacebook
FacebookマーケティングでSweepstakesとContestという手法がある。
Sweepstakes&contests (くじとコンテスト)はブランド認知度を高めるだけではなく、ファンをページ上に引き付け、ページへの戻り率を上げるのに有効な手段だ。Sweepstake機能は、Facebook上にて抽選でランダムに当選者を選択する機能で、Contestは当選者をファンの投票で決定するシステム。WildfireとWoobox、二つのサービスがsweepstakeとcontest機能のFacebookアプリ提供している。

http://www.wildfireapp.com/
米カリフォルニアWildfire Interactive社はFacebookファンページに特化したプロモーションツールを提供しているサービスで、懸賞、クイズ、新規登録キャンペーン、共同購入、クーポン、写真動画コンテストなどのアプリ集を提供している。同サービスの料金は、1プロモーション毎$5に日額利用料が$0.99より

http://woobox.com/
米Woobox社はFacebookページ用のクーポン、くじ、グループ割引などのアプリを無料で提供している。同アプリ機能を使用する事により、クーポンの一度限りの使用制限や、一人限り、FacebookファンまたはTwitterフォロワー限定の割引チケットなどが実現できる。一部のアプリは無料で使用でき、月額$29ですべてのアプリを使用できる。





5月 06
katsuofacebook
現在では個人、企業問わずブログに加え、複数のSNSを運営する環境が定着しつつあります。
そこで、ブログとSNSを連動させ一括で更新できるというナイスアプリを発見しましたので、ご紹介いたします。

http://dlyr.it
Dlyr.itブログの投稿を一括でtwitter,facebookを始めとする様々なSNSに適用できるアプリです。同アプリの主要機能として、ブログのRSSフィードをFacebookのウォールにオートで投稿をしたり、設定した時間に更新をしたりなどができ、フィード元のブログにリンクバックもされます。Dlyr.itには強力なアナリティックツールが搭載されており、投稿されたコンテンツがどのSNSでどれくらい反響があったかを総括して監視できるそうです。サービスを使用しているクライアントに、Groupon, Gigazine, Cnet, AppleInsiderなどの実績があります。
ブログの記事をFacebookやTwitter上で掲載することにより、記事のシェアやバイラル効果が期待でき、さらに投稿記事毎に拡散度数がトラックできるので、無料ながらかなりのポテンシャルを有しているアプリだと思います。僕もすかさず導入です!





5月 06
katsuofacebook

近年多種多様な企業がオンラインビデオでの商品プロモーションに参入してきてます。その中でも特に注目度が高いのがYouTubeチャンネルでのブランド戦略です。
このYouTubeチャンネルをFacebookページ上にタブとして埋め込めるアプリがサードパーティーとして提供されているのでご紹介します。

米Involver社が提供するFacebookアプリ集。
提供する無料アプリリストの中にYoutubeチャンネルアプリが提供されている。
http://www.involver.com/

米NorthSocial社が提供するFacebookアプリ集。こちらにもYouTubeチャンネルアプリが登録されてあり、こちらのアプリはヘッダーのカスタマイズなどフレキシブルなデザインが可能。同アプリ集は月額$20より。
http://northsocial.com/
Facebook上でYouTubeチャンネルと連携することで、動画でのダイレクトマーケティングを行えるだけではなく、動画にコメントやシェア、サブスクライブなどができるためバイラル効果をより高めることができます。





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