【Facebook】凄すぎて凄いIntel CORE i5キャンペーン

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読者の皆様、お疲れ様です!カツオです!

 

今回ご紹介させていただきますのは、IntelのFacebookキャンペーン"The Meseum of Me"。とにかく凄くて、本当にわけがわからない凄さです。いやはや、Intelが本気を出すと、こうなるのですね・・・

これは一度やってみないと損ですので、見たことのない方は是非ぜひトライです!

⇒Intel FacebookページURL http://www.facebook.com/Intel

Intelの"The Meuseum of Me"にアクセスです!(ローディングに少々時間がかかりますが、我慢我慢です)

ローディングが終わるとエキシビションの始まりです!

なんと自分の名前がアートギャラリーのウォールに登場!

ここからがとにかく凄いです。

自分や友人の写真が合成され、アートギャラリーウォールに合成されています。相当に高度な3D処理技術もあいまって、実写と見間違うほどのリアルアニメーション。動画内の観覧者がオーバーレイするのが凄い。

特筆すべきは、こちらのシーン。「いいね!」の石像を中心にカメラのアングルが円形にドーリーするのですが、埋め込まれた画像やビデオとの前後関係が完全に表現されているので、これはリアルタイムレンダリング処理でしょうか。。。(;´Д`)???

ゲームエンジン的な何かを組み込んでいるのだろうか?人物の影の拡散具合や、リフレクション、ライティング、さらに多々の画像マッピングなど、かなり高度な処理だと思うのですが、いったいどのように描写しているのだろう・・・

僕の低スペックのノートパソコンでもスムーズに再生されているので、リアルタイム処理ではなく、レンダリング済みの画像になにか特殊なマッピング手法を用いているのだろうか?

もはやオーバーテクノロジーすぎて、僕では想像すら及ばずです。

上シーンの無数に散りばめられている一つ一つのフレームに友人の画像がマッピングされています。さらにそれがロボットアームに回収されて・・・

その後のシーンは是非自らで体験してみてください!

これらのムービーが終わると、各シーンから生成された画像をFacebook上でシェアできます!

この超ハイテクノロジーっぷり、興奮しますね!

(*゚∀゚)=3ムッハー

 

 

【Facebook】セブンイレブンスイーツスロットキャンペーン!

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皆様!フライデーナイトにこんばんは!カツオです!

 

僕が相当にはまってしまった危険なFacebookキャンペーン事例をご紹介いたします!

6月6日までのキャンペーンですのでお急ぎを!

スロットマシーンでスイーツをそろえて、期間中に711ポイントを6月6日の時点で保有することで、

限定グッズが抽選で100名様に当たるというFacebookキャンペーンです!

 

Facebook上の友人をアサインすることで、スロットの当たる枠が増えます!(最大4人アサイン)

スイーツ柄がそろうと、Facebookウォールにメッセージが投稿される仕組みで、スイーツコレクションがたまっていきます。

ちなみに僕は現時点で、

917点です! v´∀`v

貴殿もレッツチャレンジ!

 

 

Facebook遺言状アプリ

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日本でもFacebookの知名度が着々と浸透してきています。海外では、”Facebookが無いと生きていけない!”という人々が出てくるほど、生活の一部となってきています。そんな旺盛なFacebookユーザーのニーズに応えるべく、日々様々なFacebookアプリが開発されているのですが、そんな中にひときわ異彩を放っているアプリが登場しましたのでご紹介いたします。

 

Facebook アプリ ”If i Die” http://ifidie.net/

こちらのアプリ、"IF i DIE"(もし私が死んだら)というユニークなFacebookアプリです。機能としては、ユーザーが生前に登録したメッセージを、死後投稿してくれるというサービスです。日常でそこまで死の危険にさらされる事が無い時代ですが、当アプリの開発者さんは、”死はいつでも、どこからでもあなたを捕らえようとしている!”と、取り返しが付かなくなる前にメッセージを登録することを推奨しています。そこで、このアプリを拡散するべく、驚きのプロモーション企画に打って出たのです。

YouTube Preview Image

以下説明によると、

我々は”有名な位置情報系APIサービス(foursquare, Gowalla..)とtwitter, 'Facebook places' と 'Google Latest'を連動し、世界中の膨大な数のチェックインポイントをトラックしました。これらの情報を要いることで、我々は、誰がどこに居るのかがリアルタイムで把握でき、それを元に世界中の様々な人にランダムで、メッセージを送りコミュニケーションを図りました。実際の方法は、ターゲットがチェックインしている施設に電話をかけます(例:ホテルなど)。そしてターゲットの名前を告げ、電話に出てもらいます。そしてターゲットに我々のメッセージを伝えるのです。”死はいつでもあなたを見つめている”と・・・

 

Σ( ̄ロ ̄lll) 怖っ!

 

知らない人から電話がかかってきて、そんなこと急に言われたら怖すぎです!

 

ただ、このキャンペーン効果は絶大だった模様で、世界中のニュースヘッドラインを総なめし、ブログ、ラジオ、テレビなどで紹介され、800%もの "If I Die"アプリへのアクセス上昇があったそうです。

海外テック系ブログ、digitalbuzzの方もゴルフ中に”DEATH電話”がかかってきたらしく、ブログに記事が投稿されています。(汗)

http://www.digitalbuzzblog.com/if-i-die-facebook-app-posts-a-final-goodbye/#more-7057

 

ちなみにこちらの企画は、イスラエルの広告代理店、MizbalaとTwentythreeが主催したものです。

広告代理店: MizbalaTwentythree, Israel

エグゼクティブクリエイティブディレクター: Dori Ben Israel Kario

 

ソース:

IF i DIE URL: http://ifidie.net/

adsoftheworld.com – If I die Facebook App: Death Can Catch You Anywhere, Anytime

digitalbuzzblog.com- If I Die: Facebook App Posts A Final Goodbye